●○ プロフィール

seiko.K@awako

Author:seiko.K@awako
 愛用品 Nikon Apple
Facebook Instagram Twitter
声と写真のコラボレーション「沫雅〜Awami-ya〜」
写真担当

【掲載・受賞】

女子CAPA フォトガール掲載して頂きました。

アプリ「4yuuu」
#My DIY受賞 月刊MVP受賞

ご訪問ありがとうございます。
*当ブログ内にある写真の無断使用、転載はご遠慮下さい。
*リンクフリーですが、ご一報頂けると喜びます。

●○ 最新記事
●○ 最新コメント
●○ 最新トラックバック
●○ 月別アーカイブ
●○ カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード

--/--/--//-- * --:--
●○スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



2016/08/24//Wed * 12:55
●○気象館と子ども達 #02

SE1_8692.jpg


【広島市江波山気象館】
昭和9年に建てられた広島地方気象台の旧庁舎を保存整備したもので被爆建物でもあります。原子爆弾が投下され、爆心地から3.7m離れた気象台でも爆風により被害を受けました。当時の気象台職員は怪我をしたり体調不良の中、毎日、気象観測を続けました。
また広島市江波山気象館は、昭和初期の鉄筋コンクリート建築を代表するものとして平成12年には広島市重要有形文化財に指定されています。


原爆被災説明 --広島市江波山気象館--

中区江波南一丁目40番1号
爆心地から3,630m





いつもありがとうございます♪


にほんブログ村 写真ブログ 女性カメラマンへ
にほんブログ村

スポンサーサイト


2016/08/18//Thu * 16:50
●○気象館と子ども達 #01

SE1_8871.jpg

【広島市江波山気象館】
昭和9年に建てられた広島地方気象台の旧庁舎を保存整備したもので被爆建物でもあります。原子爆弾が投下され、爆心地から3.7m離れた気象台でも爆風により被害を受けました。当時の気象台職員は怪我をしたり体調不良の中、毎日、気象観測を続けました。
また広島市江波山気象館は、昭和初期の鉄筋コンクリート建築を代表するものとして平成12年には広島市重要有形文化財に指定されています。


原爆被災説明 --広島市江波山気象館--

中区江波南一丁目40番1号
爆心地から3,630m





いつもありがとうございます♪


にほんブログ村 写真ブログ 女性カメラマンへ
にほんブログ村



2016/03/18//Fri * 21:47
●○平和の鐘と子ども達 #02

SE1_6609.jpg

【多聞院鐘楼】
爆心地から1.75キロメートルの地点にある多聞院は、原爆によって本堂と庫裡が大破し、毘沙門堂や山門も倒壊しました。鐘樓は屋根と天井が破壊され、柱上などに桁を直角に渡した横木(梁)が裂けましたが倒壊をまねがれて、被爆時そのままに保存しています。爆心地に最も近い被爆木造建造物として永久保存されます。鐘は戦時中に供出して失われていましたが、1949年(昭和24年)8月5日に被爆地の砂を入れて「平和の鐘」として再鋳し、開眼供養されました。被爆死没者遺族の心のこもった寄進供養のおかげでした。鐘には“No more Hiroshima”の文字、広島市の上空に現出された観音像、光明真言等が刻まれています。毎日朝8時15分の原爆投下の時を期して、慰霊と平和への祈りをこめて撞き鳴らされています。



原爆被災説明 --多聞院鐘楼--

南区比治山7丁目
爆心地から1750m





いつもありがとうございます♪


にほんブログ村 写真ブログ 女性カメラマンへ
にほんブログ村



2016/03/15//Tue * 23:15
●○平和の鐘と子ども達#01

SE1_6517.jpg

【多聞院鐘楼】
爆心地から1.75キロメートルの地点にある多聞院は、原爆によって本堂と庫裡が大破し、毘沙門堂や山門も倒壊しました。鐘樓は屋根と天井が破壊され、柱上などに桁を直角に渡した横木(梁)が裂けましたが倒壊をまねがれて、被爆時そのままに保存しています。爆心地に最も近い被爆木造建造物として永久保存されます。鐘は戦時中に供出して失われていましたが、1949年(昭和24年)8月5日に被爆地の砂を入れて「平和の鐘」として再鋳し、開眼供養されました。被爆死没者遺族の心のこもった寄進供養のおかげでした。鐘には“No more Hiroshima”の文字、広島市の上空に現出された観音像、光明真言等が刻まれています。毎日朝8時15分の原爆投下の時を期して、慰霊と平和への祈りをこめて撞き鳴らされています。



原爆被災説明 --多聞院鐘楼--

南区比治山7丁目
爆心地から1750m





いつもありがとうございます♪


にほんブログ村 写真ブログ 女性カメラマンへ
にほんブログ村



2016/02/24//Wed * 22:35
●○納骨堂と子ども達

SE1_6491.jpg

【光徳寺・納骨堂】
門から入って右奥、小さな納骨堂がある。1925年ごろ建てられたといい、被爆時には混乱の中で、多くの遺体が収容され、引き取り手の無い遺骨や位牌が多く収められているという。他の建物は全て全焼し、この石造りの納骨堂だけが残ったという。



原爆被災説明 --光徳寺 納骨堂--

南区皆実町6丁目
爆心地から2,680m





いつもありがとうございます♪


にほんブログ村 写真ブログ 女性カメラマンへ
にほんブログ村


[TOP] next >>
copyright (C) 2006 沫玉泡沫 all rights reserved. [ template by *mami ]
//
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。